コード押さえ方表

定番コードの押さえ方ダイアグラム

コード進行

1人差し指2中指3薬指4小指
下からコードをドラッグして、1行4つずつ進行を組み立てましょう

コードを選ぶ

ルート

カードを押すと音が鳴ります

C

G

D

A

E

F

Em

Am

Dm

Cmaj7

Fmaj7

G7

C7

D7

E7

A7

B7

Am7

Em7

Dm7

Cadd9

Dsus2

Dsus4

Asus2

Esus4

G/B

C/G

D/F#

E5

A5

D5

ギターコードの押さえ方をまとめた無料のコード表です。12のルートすべてのメジャー・マイナー・セブンス・パワー・バレーコードを指板図で示し、音も鳴らせます。

コードダイアグラムの読み方

  1. 1横6本の線が弦です — 一番上が1弦(細い高音E)、一番下が6弦(太い低音E)。縦線がフレットで、左がナットです。
  2. 2番号付きの点は押さえる位置と指を表します: 1人差し指、2中指、3薬指、4小指。
  3. 3ナット側(左)の×は弾かない弦、○は開放弦で弾く弦です。ポジションタブ(Open, E-shape, A-shape)で手に一番楽な形を選びましょう。

よくある質問

初心者はどのコードから覚えるべきですか?
開放弦を使う E・A・D・G・C と Em・Am・Dm の8つで、ポップスのかなりの曲が弾けます。形そのものより、コードチェンジの練習に時間をかけてください。
バレーコードがきれいに鳴りません。
力よりも位置の問題であることがほとんどです。人差し指をフレットのすぐ後ろに置き、少し横に倒して骨のある側で押さえます。親指はネック裏の中央に。それでも鳴らなければ、弦の張力が緩い5フレット付近で練習してください。
同じコードに複数の形があるのはなぜですか?
コードは音の組み合わせなので、同じ音を指板上の複数の位置で押さえられます。どの形を使うかは、前後のコードから手の移動が最も少ないものを選べば十分です。